大学終わった放課後の時間の使い方をどうすべきかを自称遊び人兼大学生が伝授!

大学終わった放課後の時間の使い方をどうすべきかを自称遊び人兼大学生が伝授! 放課後

こんにちは、まりとです!
大学生になると放課後の時間がわくわくするのは僕だけでしょうか?
いや、ほとんどの大学生が放課後の時間を楽しみに授業を受けているはず…!

高校を卒業して、少し大人っぽいことができるようになるわけですから!

ということで今回は放課後の時間をどう使うべきか、その方法について話していきます!

放課後の時間の使い方:遊び編

最初はまず放課後に遊びたい!という人向けの時間の使い方について話していきます!

多くの学生が勉強という堅苦しいことをした後はリラックスするために何かしら遊びたい、と思うでしょう。

遊び人である僕もその一人。

ということでいくつか放課後の時間の使い方遊び編を紹介していきます!

友達とカラオケやゲームセンター

カラオケ?ゲーセン?なんか高校生じゃね?

確かにこれらは高校生でもよくやってることですね。

しかし、大学生になると新しい友人が誰かしらできているでしょうから、
そんな新しい友人と遊びに行くとまた新しい発見ができるんですよね。

何せ大学生になると多くの人が大学デビューしよう!と思って見た目のイメチェンや趣味の発掘に奮闘しているはず。

そんな中、新しい友人が最近見つけた新しい価値観に触れるのもいいですよね。

ショッピング

個人的に大学生になると服にお金をかける人の割合が増える気がする…。

大学生はやはりデビューして生まれ変わりたい!という人が多く、大学生こそ人生の分岐点!

と考える人が少なからずいますよね。

実際に高校よりも増して恋愛事には男女問わず今までよりいっそう敏感になるかと思います。

そんな中、みんなが目をつけるのがファッションスキルです。

大学終わりに近くのアパレルショップに友達と寄って新しい服や靴を買う、なんてことが今までよりも増えると思います。

あまり服には興味がなかった僕でも、1年生の最初に仲良くなった友達とはやっぱり一緒に服を身にお店に寄りました。UNIQLOだけど。

でも、それがたとえUNIQLOだとしても、服にはあまり興味がなかった僕からすればその時UNIQLOに行った経験は楽しかった体験として今でも記憶に残っています。

大学生がスタートダッシュを切るのはファッションといっても過言ではないです。
僕は乗り遅れたけど。

今まであまり服に興味がなかった人は友人を連れて寄ってみるのもいいですよ!

飲み屋で語り合う

大学生になるとませたい、
大人の階段を20段ぐらい上った感覚になる。

そういった大人を徐々に意識するのが大学生。
新歓で初めて居酒屋に行ったという人もいるのではないでしょうか?

実際居酒屋に行くのは高校生でもできますが、なかなか行こうとは思いませんよね。
そんな居酒屋、人付き合いが多い場合は大学生のころから行く機会が増えます。

話すのは大学のサークル、授業話をはじめ、恋愛のような人間関係といろいろな話題があります。

そんな、何かを飲み、食べて誰かと話す経験は大学生になったら通る道でしょう。
仲のいい先輩や社会人になった後の付き合いを考えたうえでも、仲のいい人と試しに行ってみるのもいいですよ!

放課後の時間の使い方:学業編

大学終わった放課後の時間の使い方をどうすべきかを自称遊び人兼大学生が伝授!

次に放課後は遊んでなんかいられない!学びを増やしたい!という勉強熱心な人向けに放課後にどのように学業に時間を使うべきかを紹介していきます。

どの学生時代でも同じですが、みんなが遊んでいるであろう放課後にきちんと授業の予習や準備を行っている人が成績が良い印象です。

次の授業の資料作成

これは勉強熱心であろうとなかろうと期限が迫っていれば誰しもがやるでしょう。

実際に今はオンラインでの授業を受ける機会が多いでしょうから、その分提出物も評価に入る授業も増えているはず。
提出物が授業評価の大部分を決めるものもあるでしょうから、次に使う資料は授業の1時間前じゃなく、余裕をもって作りたいですね。

図書館で読書

これは遊び寄りの学業といってもいいかもしれません。

大学生になると大人になる、ということで本に興味を持つ人もいるでしょう。

また、大学生になると理系は卒業研究をするために本を読み漁る、
文系なら本の感想を授業レポートとして提出することが増えるので、大学生になると否が応でも何冊もの本を読むことは逃れられません。

そのため、本を読むことに抵抗がある人はあらかじめ本を読み慣れておくために、放課後は10分でもいいから本を読む時間を設けるのもいいかもしれないです。

先生に質問する

授業で分からなかったことがあって授業後に聞こうとしても、次の授業で時間がないから聞けない!
他の学生の質問が長くて自分の番が来ない!
という人は、放課後に先生に質問をするのがとても効率的です。

授業後すぐに質問することも意識が高くて良いことですが、なかなか質問をすぐ思いつかないこともしばしば。
しかし放課後は時間が経ってある程度気になることが整理されているだろうし、授業が終わり、多くの人が徐々に授業モードが切れていくので、放課後に質問をする人はなかなかいません。(テスト近くだったら結構います)

また、放課後のほうが時間を気にせずに聞きたかったことを、先生が暇な限りたくさん聞くことができます。

特に僕はプログラミングの授業があり、授業中でもわからない部分がある場合は後で先生に聞かないと次週の授業についていけないほどでした。

文系であっても、わからない部分がある場合は放課後に聞いたほうが落ち着いて話も聞けるし、効率がいいかもしれません。

そのうえで僕が思う気を付けるべきことが、あらかじめ先生に質問する時間、内容をメールで伝えておくことです。

研究室や自室に先生がいてくれればアポなしでも質問できますが、中には4年生のゼミや卒論関係、また自分の研究で会えない場合があります。
しかし、前もっていける時間を聞けばその時間は空けてくれるので、質問するときは、聞きたいことが浮かんだ瞬間にメールを送るのがいいですよ!

また、先生と話す時間が増えると授業でも好印象を持たれますし、今後質問するのも抵抗なくできます。

授業でわからない場所があったらとに各質問をすることを選択肢に入れましょう!

まとめ

今回の話をまとめると、

  • 遊びでは新しい友人と遊ぶのが楽しい!
  • 大学生になるとファッションに走り出す人が多い!
  • 飲み屋に行くことは今後も増えていくから慣れておいたほうがいい!
  • 学業としては前日までに資料を余裕をもって作ったほうがいい!
  • 読書や質問することは今後の大学生活ではすごい必要になる!

個人的には先生(教授)に質問することがすごい大事だなと思います。
研究室やゼミに入ったときは多くの人が担当の先生にいろいろ聞くでしょうから、特に1年生のうちに上手い質問方法を身に着けておくのは今後すごい役立ちます!

また、遊びに関しても新しい友人と交流を深めるためにお店に行くのは、一人で行く時とはまた違った発見ができます。

今回のような方法以外にも放課後を有意義に使う方法はあるので、それを探してみるのもいいですね!

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