昼食の時間をどう過ごせばいいか場所や方法をお昼大好き大学生が特別指導!

昼食の時間をどう過ごせばいいか場所や方法をお昼大好き大学生が特別指導! 授業

こんにちは、まりとです!
大学生になると昼食の時間がすごいワクワクする時間に感じるのは僕だけでしょうか?

高校の時と昼食の時間は大体同じなのですが、大学になると高校の時よりもできることが増えるのですごい素敵な時間に思えるんですよね。

ということで今回は大学生の昼食の時間をどう使うべきかについて話していきます!

王道な方法:お昼ご飯を食べる!

昼食の時間を使うのに一番の使い方といえる方法はやっぱり昼食というだけあって
お昼にご飯をとることですよね!

しかし、このお昼ご飯と一つ言うだけでもいろいろな選択肢が大学生にはあるんです!

昼食の選択肢1:食堂で食べる

大学で昼食をとる場合、多くの人が食堂で食べるかと思います。

そのため、僕の大学では昼食時になると食堂にたくさんの学生がせわしなく食券を買い、食堂で料理を準備している方が忙しく動いている光景が毎日うかがえます。

また食堂は室内にあるので、雨の日になると余計に人が混雑します。

そんな食堂、今はソーシャルディスタンスのため、食事は無言で早く済ませて退出するということになっていますが、それでも大学生の昼食は食堂でとる、という方が多い印象です。

昼食の選択肢2:大学のベンチや教室で”友達と”食べる

友達とよく昼食をとる人は食堂でなくとも、学内の室外にあるベンチや教室内で和気あいあいと食べている人もいます。

多くの人が食堂に行くせいか、室外や教室では人も少なく比較的穏やかな時間を過ごせるというのもあります。

また、あらかじめコンビニで昼食を買っておき、教室で静かに食べている人もいるので、少し静かにお昼は過ごしたい!という人は室外や教室でお昼を過ごすのがいいかもしれません。

昼食の選択肢3:大学外の飲食店で食べる

高校ではお昼は学校の施設内だけに限定されていたのがほとんどだと思います。

しかし、大学では別にお昼時間を学内でしか過ごさなければならない、という決まりはないので、次の授業時間が空きコマだったり、学校のすぐ近くに飲食店がある場合は大学外の飲食店で食事する人もいます。

といってもお昼時はビジネスマンも含め、ほとんどの人が昼食を取りに飲食店によります。

飲食店のバイトをしている僕からしても、夜よりお昼のほうが飲食店は忙しいです。

そのため、大学外で食事をとる場合は十分に次の授業に余裕をもっていける時間を確保したうえで行きましょう。

昼食の選択肢4:自宅で食べる

これは少し特殊なのですが、大学から自宅までが近いところに住んでいる人は自宅で食べることができます。

実際に自宅で食べたほうが学内よりも静かに食べられるし、自分が住み慣れている環境ですから、落ち着いてお昼時間を過ごせます。

それにテレビを見ながら食事ができたり、充電器、次の授業に必要な教科書など、忘れ物を取りに行くのにも役立つので、案外便利です。

しかし自宅にいると学校に行くのがめんどくさいと思ってしまい、次の授業をさぼったりする場合も考えられるので、惰性がある人は注意ですね。

次の授業の準備をする

昼食の時間をどう過ごせばいいか場所や方法をお昼大好き大学生が特別指導!

次の授業で発表したり、実験がある人の場合は昼食を食べずに提出物や資料作成の時間に使う人もいるかもです。

実際に僕も一年生の時は週に1,2回昼食後が実験だったので、いつもより昼食は早めに済ませて次の実験の準備をしていました。

また、資料を作り忘れてた!という場合も昼食時に急いでパワーポイントを作る必要がありますから、授業の提出物は事前に作り終えて余裕をもってお昼の時間を使いたいですね。

学外に出かける

学校外にお店が充実している学校、都会にある大学だと、次の授業が空きコマだと昼食兼ねて出かける人もいます。

また、授業が午前で終わりの人は午後に街でショッピング、なんてこともできるので、大学生活が楽しくなりますよね。

僕の友達では次の授業までに時間があるからカラオケ行ってから大学に戻ってくる、なんて人もいましたよ。

遊んだ後にまた勉強するって大学生らしくて何となくいいですよね。

まとめ

今回の話をまとめると、

  • 昼食だけでも食堂や教室学外といろいろな選択肢がある!
  • 次の授業のために資料作成にお昼を使う時もある!
  • 時間に余裕があれば学校外に出かけるのも楽しい!

工夫次第でお昼の時間だけでも楽しくできると考えるとワクワクしますよね。

今回紹介しなかった以外にも僕は昼寝の時間にしたりとか、ただぼーっとしてる時もありました。

皆さんもお昼の時間をどう過ごすかを一度考えてみるのもいいのではないでしょうか?

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